・usozukiさん
サガ系は毎回主人公を術士系統で育てるのでジュディで
とりあえずバラバラになった家族を集めていっているんだが…
シナリオは5つぐらい??クリア
主人公の魔法は強いけど、杖依存って…杖の耐久度が無くなったらいらない子になっちまうじゃねーか→改造屋で材料混ぜて耐久度アップさせりゃ良くね?→誰でも炎の矢が使えるという備考が消える→そのままセーブしてしまう、ジュディいらない子へ
あとLP低いよジュディとか言ってたら仲間になった姉のほうが低くて吹いた
いまのところ主力はゴージュとかいうチンピラっぽい人で得意武器は素手
とりあえず、たかはらさんのプレイ日記を見てキックで宝箱壊してたのは間違いだったとわかった
***
とりあえず現状報告
ジュディで母を仲間にするところまでプレイ
レベル上げもしていないくせに、雑魚はおろかボス戦も特に苦労してないので、逆にそろそろ理不尽なボスが出そうで怖くなってきた。あ、山賊は皆さんが言うようにやや苦戦したかもしれない、あいつらほんと大量に湧いて出すぎなんだよ。
とりあえず、ジュディはファミリアがLv3以上になってから、いらない子じゃなくなりました、耐久度気にせずガリガリ攻撃魔法が使えるとかうれしすぎる。ジュディ姉はLP低いけど補助魔法や回復魔法があって使える。ジュディ母は全体魔法覚えてるのが素晴らしい。LPの低さは3人とも気になりますが…。
あと、デテクトの効果を解明するのは諦めました、あれはレベルEのバトルポカリみたいなものだと自己解釈しておくぜ。
・ロッチさん
気のせいかどいつもこいつも主人公はキャラが濃い。
ならばあえてケダモノに走ろうと思い至り、チャパ族のアーミックを選ぶ。
中々いい感じのオープニングに続いて、絵本のナレーション。
うん。これならなかなか楽しめ―――
アーミックの声が何故かやけにムカつき、別のキャラにしようかと一瞬本気でリセットしようとしてしまった。
ハッ! いかんいかん。この程度のことで。
さて。冒険の宿で得た情報からすると、まずは石版に書かれた魔導文字を解読して、それでわかった必要な物を揃えなければならない模様。
よし。それでは更に情報を求め―――
村長「何をしておるか! さっさと旅に出ろ!」
運び屋ギルド「運び屋以外立ち入り禁止だ!」
なんという非協力さ。村のために旅立つというのに!
冒険ショップもグルなのか、アイテムをマネーでは売ってくれません。
……どうやって回復しろと。
次々と道をピョンピョン跳ねて進む我がアーミット。
まもなくモンスターと遭遇。
まだ何の装備も整えていない状態での最初の敵。
しかも昆虫。楽勝で倒せるだろ。
アーミットHP20/90
…… これは何の冗談でしょうか?
え、何でこんな初っ端から苦戦してんの。
戦い方なんざ、適当にやってるうちにだいたいわかるだろなどという考えがありましたが、余裕で吹き飛びます。
つうか途中から アーミットHP0/90 ノース0/136
……???
ちょっと、いやかなり疑問に思って説明書を開く。
ははぁん。何々。HPじゃなくてLPが0になると死ぬのか。
説明書を読んだのは今回に備えて買った三日前だから、ついつい忘れていたよw。
はっきりいって戦い方は説明書読み直してもよくわからないが、HPが0になっても死なないとわかってノースが召雷連続。
どいつもこいつも一撃で死にやがる。
召雷連続という工夫の無い戦いも、慣れていくにつれ姿を消し、正拳召雷とかやってみたり。
さて、目標であった薬草も七つ集めたころだし、そろそろ帰るか…………!?
帰り道が、わかりません。
……こんな風に動くRPGは初めてだからなぁ。
たしか右下にどんどん下っていたはずだから、左斜めにいけば―――行き止まり。
え? え? え?
どうしよう。もう行き詰った。
くそ。こうなったらむしろ奥へと進んでやるわ!
結果――LP激減
ノース「知らないモンスターと戦うのは、勉強になりますね」
その前に死ぬわこの貧弱魔法使い。
うろつきまわること一時間。
もはやどこも見たことのあるというのに、出口が見当たらない。
収穫といえばL3かR3を押せば待機を選択でき、それで回復できることがわかった程度。
今日のところはこのくらいにしてやる。
そんな捨て台詞と共に電源を切るのであった。まる。
……ローラで出直そうかな。
クソゲ……げふんげふんっ。アンサガをプレイして今日おもしろかったところ。
→連携はこれとこれしか駄目、といった決まりがなくて適当に選ぶだけで使える。
結果として「バブ体バブ体バブ」「正拳ック」などハチャメチャな技名で出てきておもしろい。
この楽しみを放棄するなんて、これだからゆとりは!
今日発見した、私とゆとりどもの違い
→行き詰っても諦めない。別キャラで模索する。
***
今日の現状報告をします。かなり長いです。
あの後アーミットを最初から二回プレイ。
結果、行き詰まります。
……しょせんはケダモノ。
俺には相応しくなかったということですか。
ローラを選ぼうかと思ったが、ローラはプレイしている人が多いんで回避。
他に紳士な私に相応しそうなキャラということで、キャッシュで行くとしますか。
それにしても……ゲームをするのがこんなにも憂鬱なのは初めてですよ。
ローグギャラクシーは中盤までは本当に楽しめた私ですが、今回は序盤からつまづいてるよorz
なんかいきなり戦闘。
キャッシュ「これもガントレットの呪いなのか!?」
私もここ数日呪われたような気分ですよ、無精ヒゲが素敵な叔父様。
どこかわからない黒っぽいところでの戦闘に勝つと、何の途中経過もなく港町ガデイラに帰るキャッシュ叔父様。
どうやら数年ぶりの帰郷のようで、執事っぽい男「ヨアキム」が喜ぶ。
どうやら父親との仲は悪い模様。
騎士を辞めますと言ったキャッシュ叔父様に、大叔父様は
「いい年をしていつまでも子供っぽいのは、これはバカだ。人間は年相応の責任を背負わねばならない。それを放棄するようなクズに存在価値など無いぞ」
……え、もしかしてキャッシュ叔父様は―――ニート? それも32歳の?
いえ、どうやら違った様子です。
我らが(ら?)キャッシュ叔父様は、辺境の人々に知識を広める必要性を大叔父様に熱心に語られます。
「キャッシュよ。バーガンディ家の男子はすべて騎士だ。騎士を辞めるのなら、バーガンディ家の人間であることも辞めねばならんぞ。それでも良いか?」
こうして勘当されてしまったキャッシュ叔父様。
その後弟のレオンと会った後の回想で、所有しているガントレットが遺物であること、そしてコイツが暗いところにキャッシュ叔父様を連れて行ってバトルをさせるらしい。
頭に装備できるものが無かったので、とりあえずバンダナを購入。
冒険情報で
『ブルーな運び屋 通行料を取る守護騎士に逆らう駆け出し運び屋ヴェントだが。』
どうやらヴェントと接触する模様なので、この仕事を請けることに。
通行料を渋ったヴェントは危険な山道に行く。
それを無料で護衛してやると言う、心優しきキャッシュ叔父様。
叔父様への好感度↑
戦闘後、ガントレットの呪いのせいなのか突然どこかに飛んでバトル状態に陥る叔父様。
戦いに勝利して戻ってきても、一緒にいた者は叔父様がどこかに行っていたことに気づかない。
また、叔父様が戦いで負った傷もない。
自分の身に何が起きているのかと、冷静に考察する叔父様はかなりのインテリジェンス。
叔父様への好感度↑
アーミットの時と違ってマップは一本道。
これからどんな困難があろうとも、真っ直ぐに歩み続けるであろう叔父様の在り方を暗示しているとしか思えません。
叔父様への好感度↑
と、思ったら途中から分かれ道も。
叔父様のように素晴らしい方でも、時として迷うこともあるのだよと語られたような気がした。
叔父様への好感度↑
冒険クリア。ツォロフェロ・希望の村に着く。
叔父様は長剣L3、ヴェンドは外交L2を取得。
ガデイラに戻り、「三つの鍵」という冒険をする。
すぐさまガントレットが発動。
今回の敵はなかなかの強敵。
(―――段々と敵が強くなってきている。同時にガントレットの効果も上がってきている。誰が、何の目的でこれを作ったのだ。)
沈思黙考な叔父様が素敵です。
叔父様への好感度↑
……なんかもの凄く強いモンスターと遭遇。
一回ゲームオーバー。
はっきり言って、工夫して勝てるとかそういった次元ではありませんでした。
まだこの冒険は早かったようなのでツォロフェロで「剣難峡」の冒険にチャレンジ。
宝箱L22を発見。
叔父様が罠外しを試みて―――失敗。そして爆発。
叔父様が煤だらけになっても微笑んでくれているような気がした。
叔父様への好感度↑
ボロボロの橋を渡っている途中モンスターに襲われ、その衝撃で橋が壊れてしまう。
機敏な叔父様は既に橋を渡り終えていたが、運び屋なのに鈍いヴェントはまだ。
仲間思いの叔父様は、大声を出して別のところにある縄の存在を教えてあげるのでした。
叔父様への好感度↑
……しかし縄は途中で切れてしまい、ヴェンドは谷の底に落ちてしまった。
叔父様への好感度↓↓↓
疲れたので冒険途中で中断しました。
今日の叔父様への好感度↑↑↑↑=4つ
・ぽぽさん『ゆとり世代?なんですそれは?』
仕事帰りにゲーム屋でゲット→ 980円もしやがったぜ
晩飯を食いながら説明書をよむ→ 解んなかったら読もう
プレイ開始→ 近頃のゆとりは妨害魔法を軽く見てやがる→ ジュディを選択
オープニング終了→ 家族がバラバラに
冒険へ→ 動かし方がわからねぇ→ アナログスティックを使うことに気づくのに10分かかる→ クドイ顔の別主人公が仲間になる
HPの回復方法が解らん→ 洞窟ってなんだ→ HP0のまま森を彷徨い罠にかかったりモンスターにLPを削られる→ 待機出来る事に気づく→ HPが回復する事を知る→ 魔法を使うと何か貯まる事を知る→ アクションで洞窟を通り抜けられると解る→ 一通り操作が解ったぜ→ リセット
再び最初から→ 最初のシナリオクリア→ パパが仲間に
サブシナリオに挑戦→ マッピングした方がいいのか?→ 宝箱で毎回罠にかかり鍵が開かない→ 罠外しのスキルを使ってみる?→ 宝箱で毎回罠にかかり鍵が開かない→ つかえねぇなクソッタレ→ 戦闘で最初に行動した奴が多く攻撃を食らうことに気づいたのでパパに良い装備をさせて盾にする→ホールド連携が解る→ 調子にのって魔法を使いまくってたらボス戦で杖が使えなくなる
メインシナリオで金持ちのバカ息子が仲間に→ マハラジャとおしゃれスキルばかりに笑うがLPが高い為パパに次ぐ盾候補に決定
パパが谷に落ちる→ 防具もってくなよ
とりあえず2時間ほどプレイ、スキルと魔法の効果が良く解らん。
圧倒的に強い敵を補助魔法でちびちび弱体化させて削り殺すのが好きなんだけど、そもそも魔法効果が解らなさ過ぎる、火遁とかディテクトオーラとか意味不明
これから他の参加者さんのサイトとか見てもう1~2時間やって寝ます。
けっこう根性いるなぁ。
残業とかした後だとこの理不尽さに嫌になりそう、とりあえず宝箱が毎回爆発してるとイラッとする。
落ち着かねば。(掲示板より)
***
山賊襲来みたいなイベントにはまったぜ
直前にセーブしてるから抜けれない
アホみたいにわいてくる雑魚モンスターと消耗戦
真ん中の広場でなら待機できるけど
周りの小道に入るとひたすらわいてくる
たぶん一定数倒すかボスを探すんだろうけど
狭いマップで中央広場と周りに小道しかない
一回の戦闘でLPを1~2削られるは
武器は消耗するは
パパに良い装備持ってかれるはで散々だ
最初からやり直しかなぁ
あと、~遁はおそらく対応する術の威力アップだと判明
火遁から炎の矢で普段よりちょっと強くなってる
デテクトは未だ良くわからん
・esbeeさん
アンサガ想像以上なんですが…
とりあえず待機とホールドが大事なのはわかりました
…しかしボイスがあるセリフとくに重要じゃない気が
作者は何を強調したいのだろう
とりあえずRPGにスロット要素持ち込んだら面白くなると考えたスタッフは死ねばいいと思います
・やまとんさん
とりあえず3時間プレイしました。
主人公はローラを選択。
ヴァフトームを目指して~その4~に挑むところです。
王子様をヴァフトームに連れて行くという目的があるので、ストーリーで迷うことは無いんですが、システムがさっぱり分かりません。特に魔法関係。デテクト~だの、~遁だのには何の意味があるんだろう?使っても何も起こらないし。
実際にプレイするまではチュートリアルやヘルプがあるんじゃないかとちょっと期待していたんですが、甘かった。プレイヤーの疑問には一切答えない。想像以上に硬派なゲームですね。
でも今のところは結構楽しくプレイできています。この調子ならクリアできそうだけど、本当の地獄はこれからなのかな?
・なまさん
現状報告させていただきます。
主人公はキャピキャピしたかったので、ルビィさんを選択。
現在、「イスカンダールとの旅1」が終了し、サブイベントと思われる「無人城」を、目下進撃中です。
とりあえず、プレイ中の感想を箇条書きにして書いてみます。
最初の洞窟ではしごを登り降りを繰り返すことしかできず、一歩進むのに20分かかった。
HP0でも主人公がピンピンしているゲームシステムにオドロく。回復薬が存在しないことにさらにオドロく。
覚えたスキルの「ききみみ」を使うと、スゴロク形式のマップシステムの意義が少し分かる。
接触しても襲いかかってこないモンスターに和む。
トラップがやたら多い気がする。誰がどんな目的で街道に大量のトラップを仕掛けるのだろう。街道で吊り天上が落ちてきたのには衝撃を受けた。
宝箱が全然開かない。むやみに触るとモンスターとして遅いかかって来るので、トラップよりも性質が悪い。現在宝箱はモンスターと認識し、スルーしている。
戦闘中の連携が、どうすればコンボに繋がるのかが不明。HPとは関係なさそう。
剣が折れたっぽいが、素手で攻撃しても十分強い。現在、メンバー3人が素手仕様。
結局、土遁ってなに?
自分が説明書を読んでいないせいからか、ストーリーは分かるのですが、システム面で不明点が多いです。いろいろ試して解読していけば分かってくるでしょうが、その解読作業に膨大な時間とモチベーションをくわれてしまうんじゃないかと思います。戦闘の連携システムなど、自分にはもはやエニグマ暗号機に見えて仕方ありません。もしかしたらこのゲーム、某国諜報機関が作らせたインテリジェンスオフィサー養成ソフトなのかもしれません。「これをクリアすればMI6に入れるぞ!」みたいな。
***
昨日に引き続き報告します。
前回中断した「無人城」から再開。「宝箱がザックザックあるかもよ」って聞いたから来たのに、どの宝箱も、どういうわけか爆発しやがります。しかも、「呪いで城内に閉じこめられた」にもかかわらず、「タイムリミット」で外へ追い出されました。
とりあえず「無人城」は放置して本編を進行。途中、砂漠で石集めと箱集めを軽く終えて、現在「イスカンダールとの旅3」が終了し、変な王都へ到着したところです。プレイ時間は、前回と合わせて計4時間です。
システムはある程度飲み込めてきたのですが、今度はストーリーが分かりません。町の人に「エスカーダ王国を滅ぼしたのはタグル・ボースというアヌビトらしい」と、いきなり知らない単語を三つも出されて、戸惑ってしまいました。なんだか、どこかのフレイムヘイズの小説みたいです。
・門仲さん
例に漏れず主人公にルビィを選択。おっさん使ってもモチベーションが保てそうにない。
とりあえず「イスカンダールとの旅」を最後まで終わらせる。
現状の仲間は4人。
ルビィ→体術、簡易修理
ヒロユキ→弓、罠はずし
サファイア→火術、鍵開け
イスカンダール→長剣
メモ
現状では体術と簡易修理がとても便利。
体術はいくら使っても武器を消費しないので安心して使わせられる。
簡易修理も成功が続けば半永久的に武器の行使が可能だが、
耐久値1のとき大失敗したらあっさりぶっ壊れた。過信してはダメな模様。
唯一全体攻撃できる弓もそこそこ便利。
5行術は覚え方が特殊な模様。
術を覚えるには魔道板が必要で、これは戦闘終了時ランダム入手っぽい。
覚えた術を出すには火行術など対応するアビリティを持っているアイテムを装備する必要がある。
対応したファミリアで代用可かな?
攻撃魔法覚える魔道板がまだないので、
誰でも炎の矢を使える杖でなんとかごまかしてる。
精神状態
序盤宝箱すら開けられなかったときには心が折れかけた。
システム何となく理解しても宝箱開けるのに
見破る→罠はずし→鍵開けと3回もリール回すのがめんどくさくてしょうがない。あぁめんどくさい
まぁ宝箱の開け方わかったら途端に楽しくなってきました。
これはいけるかもわからんね。
***
いや、アンサガ普通に面白くなってきちゃいました。
フリーシナリオで獅子王とかいう
どうあがいても勝てなさそうな奴となりゆきで闘ったのですが、
案の定1ターンに450×5ダメージ与えてくる化け物。
こっちの平均HP300なのに。
何とかできないものかと色々試したところ
何故か「でたらめ矢」で獅子王のLPを削れるらしい事に気付いて
うまいこと立ち回ったすえ勝利できました。
何から何まで意味不明ですが、
手探りの勝利は気持ちいいですね。
RPGで興奮したの久しぶりです


















